嵐を呼ばない海つばめ      原則敬称略

真贋を問い疑問に感じた事を口に出したい

デブ専が一杯

テレビ局の関係者には変態さんと呼ばれる人が多いらしい。 だいぶ前にとんねるずの番組で「ねずみっこクラブ❓」とかいうコーナーがあった。 中学生の女の子が出演していたコーナーの後継番組だったと思うが、それは女子小学生が出演する番組になった。 放送…

連帯を求めて孤立を恐れず

世の中は安易に走るようになって、孤高の士と評価される人物が減ってきたようだ。 《若狭氏は6日、フジテレビの番組で、民進党を離党する意向を明らかにした細野元環境大臣について「民進党の将来を見限って離党する決断をしたこと自体は、2大政党制に向け…

開戦は来年5月

《在日米軍の再編に伴う米空母艦載機部隊の厚木基地(神奈川県)から岩国基地(山口県岩国市)への移駐計画で、防衛省は4日、5機の早期警戒機E2Dが6日ごろから移駐を始めると、山口県と岩国市に説明した。 E2Dは空母ロナルド・レーガンとともに洋上…

女の尻に

《民進党の細野豪志前代表代行(45)=衆院静岡5区=は4日、東京都内のホテルで自身が所属する議員グループ(約15人)の会合を開き、離党して新党結成を目指す意向を伝えた。》=時事 8/4(金)=。 路上チューで全国区になり、その後はパッとした活躍もなく過…

女の尻に

《民進党の細野豪志前代表代行(45)=衆院静岡5区=は4日、東京都内のホテルで自身が所属する議員グループ(約15人)の会合を開き、離党して新党結成を目指す意向を伝えた。》=時事 8/4(金)=。 路上チューで全国区になり、その後はパッとした活躍もなく過…

女の尻に

《民進党の細野豪志前代表代行(45)=衆院静岡5区=は4日、東京都内のホテルで自身が所属する議員グループ(約15人)の会合を開き、離党して新党結成を目指す意向を伝えた。》=時事 8/4(金)=。 路上チューで全国区になり、その後はパッとした活躍もなく過…

必殺仕事人勢揃い

「人間革命」を配布するのだろうか、人造り革命らしい。 安倍政権の目玉になるのか、それともいつも通りの掛け声倒れで終わるのか。 内閣人事を発表する前に安倍晋三が頭を下げた。 学園天国でお友達を儲けさせた事への反省らしい。 しかし、反省を知らない…

画面を保存しないなら答えるわ

「画面を保存しないなら答えるわ」 「習近平を好きか❓」という質問に人工知能が答えたとされる。 中国のAIの素晴らしき発達だ。 日本の人工知能だと「好きか嫌い」にちょっと言葉を足したぐらいの返答をするのに。 「画面を保存しないなら」と仮定の言葉を挿…

新作 人工知能の反乱

「画面を保存しないなら答えるわ」 「習近平を好きか❓」という質問に人工知能が答えたとされる。 中国のAIの素晴らしき発達だ。 日本の人工知能だと「好きか嫌い」にちょっと言葉を足したぐらいの返答をするのに。 「画面を保存しないなら」と仮定の言葉を挿…

改造で再生できるのか

長い間自民党政権下で働いてきた人たちにどれだけ期待が持てるのだろう。 一部に厳しい意見を発する大臣を就任させたといって、これからも同じような行動を取り意見をぶつけられるのだろうか。 人は過去に縛られる。 その人にとって過去の縛りから抜けて新し…

市職員→用務員出向→未成年売春 ンー何があった

わたしらの小・中学時代には「小使いさん」と呼ばれていた。 誰も差別的にバカにしたりしていなかった。 むしろ、生徒の為に色々動いてくれる学校職員として親しみを持って「小使いさん」と呼ばれていた。 いつ頃から名称が変わり、そして、差別的扱いを受け…

お化け屋敷より怖い

夏の風物詩といえばお化け屋敷。 NHKの「 ごごナマ」で、オトナの遊び場をテーマに「お化け屋敷」を取り上げている。 「 ごごナマ」といえば、話題の船越英一郎が司会の一人。 首を絞められて殺されかけたり、スマホを何台か折られたりとか色々怖い目にあっ…

他国に来て混乱させるな

《30日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で、国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソン氏が、日本の現状を憂いた。 番組では、蓮舫氏の民進党代表辞任、稲田朋美氏の防衛大臣辞任で連日揺れる日本政治を取り上げた。 混乱を続ける政治状況に対し…

ムカットミサイル

《金正日(キムジョンイル)総書記の元専属料理人、藤本健二氏(仮名)が25日夜、毎日新聞の取材に応じ、再訪した北朝鮮で金正恩(キムジョンウン)第1書記と面談したことを明らかにした。相次ぐ核ミサイル実験について金第1書記は「戦争する気はない。…

イライラする

暑さのイライラに決断できない政治家が重なりイライラが募る。 それだけではなく、見終わった映画にもイライラだ。 恐竜に追われて逃げ惑う人たち。 追われながらドアを開けて逃げ込む部屋。 その時にどうすればいいか、というかとっさの行動としてドアを閉…

男と女の間には

参院議員と神戸市議の蜜月関係も終わった。 とは思うが男と女の中は分からないので性急に結論付けてはいけない。 さて、そもそも接点のない参院議員と地方市議がどのようにして交際し始めたのか。 その疑問に答えるのが私の大切な情報源である東京スポーツだ…

また橋本か

未成年の女性を風俗で働かせていた男性と結婚するような女性の行く末か。 男と女の明日はどうなるのか誰にも予測はつかない。 とはいえ、芸能人の女性の股の緩さはどうすることも出来ないようだ。 男は離婚調停中だから構わないという声もあるらしいが、「も…

一億 国策に協力だ

二宮金次郎像とか、釣鐘とか、家庭にある鍋釜を国家のために❗️。 いつか来た道だ。 《20年東京五輪・パラリンピック組織委員会が選手村の交流施設「ビレッジプラザ」で使用する屋根や柱などの木材を全国の地方自治体から公募する方針を示したことが、イン…

餌は与えておけば

エサを与えておけばそれに見合う働きをする。 他の二人は加計問題に内在する問題と疑問を話題にするのに、一人だけ、その文書の発言者は誰なのかわかっていないとか、それを取り上げて文書に信用性がないという印象操作を作り上げる。 メディアの人間だから…

攻めに強く守るに弱い

攻守ともに強ければ問題ないが、そうもいかないのがこの世。 守りに徹することで勝利する人もいれば、攻めていくのが得意な人もいる。 政治家にも両タイプあるそうだ。 舌鋒鋭く切り込む蓮舫は攻めに強いが守りに弱いらしい。 安倍晋三を追い込む姿は得意の…

飽きたよ❗️パフォーマンス

《2020年東京オリンピックの開会式は24日からちょうど3年後です。東京都庁では朝から、小池百合子知事と都内の会社員らが機運を盛り上げようとラジオ体操をしました。》=17/07/24 11:52 テレ朝ニュース=。 本人にはそういう気はないかもしれないが、どうに…

高級な背広とワイシャツ

写真を見る限り、仕立ての良さそうな背広にワイシャツ。血色も良さそうだ。 天安門事件以降姿を消し砂漠を旅して亡命したらしい。 その後久しぶりに記者団の前に姿を現した時も高級そうな背広を着ていた記憶がある。 倒すべき相手国からの亡命者だからアメリ…

電話一本で丸儲け

《「あなたがアダルトDVDを見たので裁判を起こされます」などと嘘の電話を掛け、金をだまし取ったとして詐欺グループの資金管理担当の男が逮捕されました。 会社役員の鹿野幹雄容疑者(40)は4月ごろ、新潟県の男性(50代)など3人に「NPO法人がアダルトDVD…

トモチンに嫌味質問

「記憶に自信ありますか」。 それは嫌味な質問だ。 南スーダンで戦闘が行われていた事実を隠すために、日報を隠していた防衛省。 安倍晋三の「戦争したい症」を満足させるために戦地へ送られた自衛隊員。 現地で巻き込まれた事実は隠さないと不味いので日報…

言われなきゃ判らない 本当のバカだ

《派閥の幹部が強く求めたそうです。自民党を離党した中川俊直衆院議員(47)。参加費2万円の「お詫び」パーティーが中止となりました。 4月に女性問題が報じられ、自民党を離党した中川議員は来月23日に、都内のホテルで「お詫びと再起の会」と題した政治資…

人はそれを偽造という

二重国籍で国会議員になったと批判されてきた蓮舫が、ようやく重い腰を上げて日本国民である証明を公開した。 騒ぎになる前に公開すれば済むのになぜ出さなかったのか、 そんな疑問も浮かぶがそれは人それぞれの事情があるのだろうと思うことにした。 さて、…

世界で使えるカード

アメリカ生まれの大規模スーパー「コストコ」。 ちょっとしたスポーツ競技場ぐらいの大きさらしい。 そこらあたりのスーパーでもウロウロしていると足が痛くなるというのにそれだけ歩き回ると動けない。 さて、どういう理由からかここへ入場するにも買い物す…

購入法が判りません

《農作物の無人販売所からスイカ3玉を盗んだとして、愛知県警碧南署は17日、窃盗容疑でベトナム国籍の男3人を逮捕した。容疑者のうち2人は「買い方が分からなかっただけ」「友だちが代金を払ったと思っていた」と容疑を否認、1人は認めている。 ‥略‥ …

まだまだ続くバカ騒ぎ

次々と続くネタ投下とそれに飛びつくマスコミ、おかげで今日も松居一代はヒロインだ。 マスコミが名付けた「チーム松居」もブログにユーチューブにと大活躍。 将来的にはこの中から映像関係者も出てくるのだろうか。 ユーチューブを見る人も「別居の真相 第…

「お前は気にくわない」らしい

《アメリカのトランプ大統領が、また女性の容姿に関する発言で物議を醸しています。 トランプ米大統領:「とてもいいスタイルだ。美しい」 トランプ大統領が「スタイルがいい」と褒めた相手は、フランスのマクロン大統領夫人のブリジットさんです。フランス…