嵐を呼ばない海つばめ      原則敬称略

真贋を問い疑問に感じた事を口に出したい

女が白人 男は黒人

 《セックス拒否が、とんでもない災難を招いた。米フロリダ州西部ブラデントンの警察は15日、家庭内暴力の疑いで、事実婚カップルの女性パートナー、クリストル・ハリソン容疑者(19)を逮捕したと、17日付の英デーリー・メール紙などが報じた。

 警察の発表資料によると、同容疑者は15日夜、男性パートナーのジェフリー・ウィルキンソンさん(24)とベッドイン。男性の体を触り、セックスを始めようとしたが、「今日はしたくない」と何度も拒否された。これで怒りを爆発させ、男性の下半身をつかみ、ペニスにかみつくという凶行に走った。

 ベッドから逃げる男性を家の外まで追い掛け、捕まえて顔面を平手打ち。顔面にツバも吐いたという。口論の最中に男性の胸を引っかき、軽傷も負わせた。

 2人の交際期間は約3年で、男の子をもうけている。男性は責任を感じている様子で、女性に対する民事訴訟を起こす意向はなく、今回の暴行で受けた傷を治療することも拒否しているという》=13年5月17日22時49分 日刊スポーツ=。

 肉食人種だからといって、決して男性器を食べようとしたわけではないので、そこは誤解の無いように。

 そこでこの男女というのは。

 こんな感じ。

 体力差があると感じるのも勝手だが、根本的な問題は噛み付かれた男が黒人で噛み付いたのが白人女だという事。

 明らかに白人優位思想の結果発生した事件だと思う。

 かつて、かなり昔々、アメリカで円盤に連れ去られた夫婦が話題になった。

 それを調査した人がいて本人達へのインタビューも実施した。

 結論としては「狂言」だとされた事件だ。

 そこでは、UFOに攫われたと主張したのは常に妻の方で、夫は頷いていたり、同意したりしていただけだったようだ。

 取材者はこんな結論を出した。

 当時は人種差別が根強かった時代で攫われたという夫婦も、夫は黒人で妻が白人だった。

 細かい点は記憶していないが、白人である妻の「嘘」には逆らえなかったというのが大きな原因だとされた。

 黒人と結婚した妻も当時としては先進的な女性だったが、いざ結婚してみると周囲からの白眼視もあって精神的ストレスに犯されていたのだろう。

 話題作りなのか、何らかの直接的要因があったのかは判らないが、妻が思わず付いた嘘が大きく報じられてしまい、素直に否定できなくなった妻がいて、それを諌める力が夫に無かった。

 白人に逆らうとヒドい目に遭うという習慣が身に付いてしまったらしい。

 そこで、今回のアメリカ版「阿部定」事件だ。

 肉食獣の妻が大きくした男性器を食べようとしたのではなく、性欲を満たそうとしたのに生意気にも拒否した黒人の男にブチ切れたのだ。

 性奴隷としか見ていなかった黒人が白人の欲望に逆らったから制裁を加えられたと考えると‥‥。

 黄色人種は白人への奉仕者だという思想が残っているかもしれないので、迂闊に白人との結婚はすべきではないのか?。

 アメリカの逆鱗に触れた橋下徹も命の危険が危ないのでゴルゴ13でも雇わないとだめかな。

 でも、ゴルゴ13はボディガードのような仕事はよほど特殊事情が無ければ引き受けてくれないようだ。

 残念!!橋下徹

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