嵐を呼ばない海つばめ      原則敬称略

真贋を問い疑問に感じた事を口に出したい

男女間のトラブル?の可能性も

 《「セクハラヤジ」を訴えた塩村文夏都議(35)が2014年6月26日、一部週刊誌に報じられた選挙事務所の家賃未払いトラブルに対し、自身のツイッターで反論した。

塩村都議は2013年10月4日にも、週刊誌「フライデー」10月18日号に掲載された「『恋から』美人都議〈みんなの党・塩村あやか〉『選挙事務所の家賃未払い』トラブル」について、公式ホームページ上で反論していた。13年3月下旬から6月下旬まで、政治活動および選挙活動のために塩村都議が使用していた事務所の家賃が未払いなのではないかと報じられたことに対し、塩村都議はオーナーから「それ(家賃)は結構です」と言われており、オーナーとの間に賃貸借契約を締結した事実はないと主張していた。

26日発売の「週刊文春」7月3日号では家賃未払いトラブルが訴訟に発展していたことに触れていたため、塩村都議はツイッターで「週刊誌に掲載された記事につきまして、重要な部分のみ説明をさせて頂きます」として再度説明した。

 「事務所家賃未払の事実は全くありません。先立って私の方から都議選出馬時の事務所のオーナーに対して、債務不存在確認、面会強要等の差し止めを求めて提訴しています」 「なお、私は同氏から、昨年来、非公開の自宅や、都庁、街頭演説会場など、再三にわたり、面会強要、嫌がらせ、業務妨害等を受けており、平成26年2月、東京地裁は、同氏に対して、面会強要禁止等の仮処分決定を下しています」などと投稿し、報道内容を否定している》=14/6/26 15:41 Jキャストニュース 太字by海つばめ=。

 なるほど、それは正しい。

 「家賃は結構です」と言われたなら無料で住める‥‥‥民間人が私的に住む住居や仕事場なら。

 そういう善意に甘えている人達も多い。

 操業を停止した工場や倉庫などを利用して仕事場に使っている場合は多いだろうと思う。

 しか〜し、塩村は「曲がりなりにも政治家」もしくは「政治家を目指した」人物である。

 特定個人から「無償の援助」を戴くのは「誤解を招く」ぐらいの思慮は出来るはずだ。

 それは政治家への寄付行為、もしくは贈与とならないのだろうか。

 それぐらいは思いつくと思うが。

 もし誤解から家賃トラブルになったとしても、3ヶ月分だから都議の収入からすると支払える額ではないのか。

 話し合いで減額して貰う事も出来ただろうし、それも出来ないというのは「口約束」だから、結局は言った言わないになったのか。

 この女性都議は「人から貰う」のが日常的になっているのだろうか。

 交際相手から1500万円貰って別れたのを自慢する過去からすると、この大家もそのような関係だったのかと疑ってしまうのだ。

 「債務不存在確認」だけでなく「面会強要等の差し止め」まで求めているというのはもしかすると「男女間のトラブル」というのも考えられる。

 それが常態化しているとすれば、贈収賄に引っ掛かりやすい人物だし、不特定多数とそういう関係だったとすると売×婦と呼ばれる可能性もあるのでは?。。

 本来、政治家になってはいけない人が政治家になったというのが多すぎるがこの人物もか!!。。

その日初めての記事です。以降は↓無い時もありますが。
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