嵐を呼ばない海つばめ      原則敬称略

真贋を問い疑問に感じた事を口に出したい

さらに投機へ金を!!金を!!

 《安倍首相は2日、経団連の定時総会であいさつし、国内企業トップらを前に「デフレマインドを払拭し、大胆な投資に踏み切る時期だ」として、積極的な国内投資を呼びかけた。

 自らの経済政策「アベノミクス」を実現するには、民間投資の拡大を通じた成長戦略が不可欠となるためだ。

 総会には、大手企業の経営陣ら約470人が参加した。首相は席上、金融緩和や岩盤規制改革などアベノミクスによる取り組みで、民間企業の収益が過去最高水準となり、有効求人倍率が23年ぶりの高水準に上るなど、安倍政権の実績を強調した。その上で「アベノミクスは新たなステージに入る」として、「思い切って攻めの経営に転換する環境は整ってきた」と訴えた。 首相は、昨年の総会あいさつでは賃上げ要請に力点を置いたが、賃上げの広がりを受け、今年は投資要請に的を絞った。‥‥以下略‥‥》=15年06月02日 22時26分 讀賣サイト 太字by海つばめ=。

 ネット上には「ユダ金」という言葉が使われている。

 世界の金融市場に大きな影響を持つと言われる「ユダヤ人」が、アメリカ経済の没落を分析し
投資をアメリカ以外の国に行っているという事を指しているらしい。

 ユダヤ人=金の亡者という偏見から生まれた思考でなければいいのだが。

 ユダヤ人がその仕事に就ているかどうかは単純には判らない。

 なぜなら本来の名前の読み方を変えたり、綴りを少し変えるだけで別人になれるからだ。

 ロスチャイルド→ロスチルド ローゼンバーグ→ロゼンベルグ。

 そして、問題を起こした後に外国へすぐ逃げられるようにする「多重国籍」取得の知恵。

 多重国籍は広く使われて彼らの専売特許ではなくなっているようだが。

 さて、「投機策」が柱にある「アベノミクス」の背後にはそういう投機屋が蠢いているのか?、それとも外国投機屋の手先が密かに安倍晋三を動かしているのか!!。

 真実はいつか明らかにされる‥‥‥‥と思うが。

  その日初めての記事です。以降は無い時もありますが、コメントもこちらへ→嵐を呼ばない海つばめ

 ブログランキングにほんブログ村
にほんブログ村←ランキング用です、よければ踏んでみてください。