嵐を呼ばない海つばめ      原則敬称略

真贋を問い疑問に感じた事を口に出したい

人手不足になる自衛隊に入ろう

 日本国を守るための組織であって外国と戦争する「軍隊」では無いという屁理屈でつけられた名称が「自衛隊」。

 小泉が心の中で戦闘に巻き込まれないようにと念じながらまず海外派兵を強行した。

 それに続いて安倍がいつ戦闘状態になるか予測不能な地域へ派兵させる。

 そういう行為は既成事実の積み重ねと言うはずだ。
 
 「どこが戦闘地域かなんて判らない」、小泉は正直だった。

 戦闘は避けられるような言い方をしている安倍は不正直だ。

 そんな話もあるが、問題は戦場になるかもしれない地域に送られる自衛隊員だ。

  安定した公務員に就職し定年まで収入も大丈夫だと思っていたのに、日本国ではなくアメリカ軍を守って貰うからと言われた。

 まだ現実味を帯びていないから退職者もそれほど目立たないかもしれないが、いずれは具体的な派遣先の名前が挙がってくれば危険を感じた隊員が続々と‥‥‥‥。

 準備は早めにした方がいいというので、エロ仕掛けで隊員募集に乗り出した自衛隊

 鼻声と媚びた姿態で男に取り入ろうとするような壇蜜なるタレントを採用係にした。

 軍事作戦は常に先を読まなければならない。

 後手に回れば戦に敗れる。

 というわけで大本営は、兵士が戦死した場合に焦る事のないようにこの女性を採用したようだ。

 《知人の死をきっかけに冠婚葬祭の専門学校日本ヒューマンセレモニー専門学校へ通学し、遺体衛生保全士資格(民間資格)を取得=wikipedia  太字by海つばめ》より、壇蜜の項。

 「自衛隊に入ろう

 当時はソ連と言われた国はロシアとなったが、世界を視る日米の支配層は変わっていない。

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