嵐を呼ばない海つばめ      原則敬称略

真贋を問い疑問に感じた事を口に出したい

まだまだ続くバカ騒ぎ

  次々と続くネタ投下とそれに飛びつくマスコミ、おかげで今日も松居一代はヒロインだ。

 マスコミが名付けた「チーム松居」もブログにユーチューブにと大活躍。

 将来的にはこの中から映像関係者も出てくるのだろうか。

 ユーチューブを見る人も「別居の真相 第一弾」は100万越えの視聴者がいたのに、第二弾、第三弾と徐々に視聴者数が落ちていく。

 見る方も鬼気迫るというか奇々怪々な松居の主張には飽きてくるだろうし、中には「気ぐるい」だと断定する人もいる。

 まあ、暇な私だが、わざわざユーチューブで該当する動画を探す努力はしない。

 だから、どの程度「気ぐるい」なのかは理解できないが。

 ところで、私の最大の関心は船越英一郎松居一代と結婚したいと言った時に父英二が反対した理由だ。

 ひょっとしたら女性週刊誌あたりで取り上げられているかもしれないが、そういう週刊誌は見ないので記事が書かれていてもわからない。

 父親が死んだ時に位牌を投げつけ「やっと死んだか」と松居が言ったとされる。

 それほどの恨みを買う反対理由だったということらしい。

 それが深い闇となって今の船越と松居の関係に影を落としているとすれば、そこを解明しなければこの「デス・ノート」騒ぎは治らないと思えるが。

 ところで、あのデス・ノートの現物はどこへ消えた❓。

 さて、長年の友人だった女性との浮気、それが本当なら妻としては許せない出来事だ。

 そして、女性作家との熱い夜。

 次々と登場する船越の女性関係は世の男には羨ましいのだろうが、それがすべて妄想だとしたら可哀想なのは船越だ。

 たまたま出会って喋った、親しみを籠めて体を触っただけで浮気だと騒がれて世間に晒される。

 これで結婚願望の男が減り少子化に拍車を掛けるのか。